自己を見つめ
自己を見つめ
身の丈にあった
今を生きる事
背伸びをしても
苦しいだけ
かがんで生きても
また苦しい
背筋を伸ばし
前を見て時には
足元を見て進む
今と言う時を大切に
人は自分を基準に
同じ歳でも
その歳より年上だと
若く感じ
逆にその歳より年下だと
年上に感じる
自分の今を
基準にしているので
まあ当然といえば当然
しかし考え方によっては
不思議なものです
通過したかしないかによって
その歳のイメージが変わる
ある意味不思議ですよね
誰でも住みよい
社会とは
一体どういうものだろう?
皆が個性を認め合い
一人も不平不満を
感じないそんな世の中
人はこんな理想を
想い歩んできたはずなのに
現実はどうだろう
真逆ではないかと私は思う
でも諦めてはいけない
諦めたら何も変わらない
少しでも一歩でも
その理想に近づくため
動き続ける事が
必要かと私は思うのである
時代は進み
人の心は
劣化する
こんなはずでは
なかったはず
確かに全く変わらない
そういう人の心もある
しかしながら
閉塞感が感じられる
昨今では人の
心の規範が
劣化していてますね
そんなこのご時勢
だからこそまず
自分の心を見つめ
より良いものへと
進んで行く事が
必要かと思うのです
明るい未来のために
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