今現在のポジションは
今のポジションは
永遠ではない
上に上がるかも知れに無いし
逆にもっと
下に下がるかもしれない
人は皆大幅な上を目指します
でもそれは必ずすぐに上がる
そんな簡単なモノではないので
現状維持からとりあえずは
少し上を目指す
それを積み重ねて
やがて大きなモノへとなる
私はそう思っています
今のポジションは
永遠ではない
上に上がるかも知れに無いし
逆にもっと
下に下がるかもしれない
人は皆大幅な上を目指します
でもそれは必ずすぐに上がる
そんな簡単なモノではないので
現状維持からとりあえずは
少し上を目指す
それを積み重ねて
やがて大きなモノへとなる
私はそう思っています
経験が時には
自信になったり
また経験が
原因になったりと
良い事も悪い事も
経験です
でその悪い事を
払拭するのもこれもまた
経験なのです
うーん何事も
まずはやってみないと
そう今の私自身に
言い聞かせています
人はこれから
どんな世界に
進もうとしているのか
正直に生きる人々が
幸せになれず
逆に生きる人々が
幸せになれる
そんな未来はいらない
人間が今まで暮らしてきた
時の中で今が一番混沌とし
希望の持てないそんな時代
だからこそ今正直に生きる
人々が幸せな気持ちになれ
生きる希望が湧いてくる
そんな世の中を
私は望んでいます
今日は小雪
「こゆき」ではなく
「しょうせつ」です
雪が舞い始める頃らしいのですが
今年はもう舞い始めるではなく
降り積もるそんな感じですね
あまり温暖化とは
関係なさそうですが
ばっちりと関係あるのです
今年の猛暑を引き起こした
ラニーニャ現象が!!!
この雪が多く降り
寒い冬の原因なのです
暑さと寒さ関係なさそうで
かなりあるのですね
異常な天気は地球からの
最後通告と私は考えています
何かしらの出来る事
行動するべきですね
そこまでして
自分をよく見せたいのかな
他人に対してはあまりにも
無責任で・・・・・ばれる事が無いと
思い込んでしまった結果
後々いろいろと問題になる
確かに人から良く見られたい
それは人は誰でも思うこと
しかしですね
人としての最低限のルールは
守らないといけないのですよ
私もそういう側面があるので
少し反省したいと思っています
日の光が
こんなにありがたいものとはね
雲におおわれた
数日間を過ごした
そのせいかもしれません
また日が当たらなかった
ここ数日気温より
体感温度が低く感じて
身も心も寒々していました
しかし今日の太陽の日差しは
私の冷えきった心も体も
温めてくれている
だからかな
太陽の偉大さを
今日は今まで以上に
感じています
きたかぜさんが
ぴーぷーとふきながら
あきさんをおうちに
かえしてしまいました
そのつぎにきたかぜさんと
いっしょにふゆさんが
やってきたみたいですね
こがらしさんにのってね
このはさんたちのだんすも
なんだかさみしそうにみえます
きっとまだあきさんに
いてほしかったのかな?
そんなことおもっています
一人だけだと思っていた
自分だけが寂しくて
また辛くて悲しい
自分だけでそんな事を
全て抱え込んでいる
そう思っていたけど
今思うのはそういう時にも
例え直接的でなくても
誰かしらの支えがあったから
今までこうして来られたと
少し感じた
だから何かと言われても
私にはまだ良く分からない
しかしこれだけは言える
決して一人ではなかったと
ちとせあめって
なんのためだろうね
わたしあのあめきらい
たべてもたべても
なかなかへらないし
たべているうちに
つかれるし・・・・
しかもでかいのです
ひきずってあるくと
ふくろがこわれます
ふくろのえかわいいから
もっていたいのに
でもでもね
ちとせあめをきっともらった
あのときだけはすき
きってもきってもまたおなじえ
あれはなんでみても
たのしいですよ
またことしも
もらうのだろうな
ちとせあめ
今そこに居る
その空間は
あなただけのものではなく
皆のものである
そう思う時がたまにあります
その方にとって今居る空間は
個人的な空間であって
例え誰かが周りに居たとしても
それは背景の絵と同じと
思っており身勝手かつ
周りに迷惑な行動を
平気でしますね
一瞬でもいいので
周り人がもしも
自分自身だったら
どのように
思うかと考え欲しい
人としての
最低限のマナーだと思うのです
不正が見つからないと
思うその心理が
よく分かりませんね
悪い事は必ず
見つかるものです
特に金銭がらみは
それなのにね
何故見つからないと
一瞬でも思い
実行するのかが
私には理解できません
うーん・・・・・
見栄っ張りは
自分の背丈に
合ったものならば
それはそれで
良いのですが
まあ見栄を張るのですから
当然背丈以上な事に
手を出すのでしょうね
となるとどこかしらに
無理が出てきます
金銭的にとか
肉体的にとか
そして最後には
身を滅ぼすのです
見栄はほどほどに
そして自分の背丈に合った
生活を心がける事
これが最悪を
防ぐ方法ではないかと
私は思います
今日は立冬
つまり今日から
暦の上では冬なのですが
秋はいずこへ?
そんな感じですね
紅葉もまだまだですし
なんと言うか秋の空気自体が
まだまだですね
夏が長すぎでしたので
秋くらいは少しでも長いのを
願っていますが
すぐに冬が来そうです
いよいよ・・・・
待ちに待った?
あの子いやあの人
死んじゃっているから違うな
うーん・・・
あの幽霊の登場回
今回はとうなのか
めっちゃ楽しみです
今まではどれもこれも
一番気合の入った回に
なっており一つたりとも
全く同じは無く
毎回楽しみにしております
さて今回はどうなることやら
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
えっと、この詩は私の地域では今日の深夜
放映される「ドラマネギま!」のある子の
メイン(お当番)回にあわせて書きました。
ここに来て
思い出すのです
あっ忘れていたと
でもね
その後いろいろな
作業をしているうちに
その忘れていた事を
忘れてしまい・・・・
次の日になって
またここに来ると
あー忘れていたと
思い出すのです
なんと言うかまったく
成長が無いですね
これはどうにかしないと
そのうちに忘れた事も
完全に忘れてしまう
困ったものです
こんな事聞くために
耳があるわけではない
こんなモノを見るために
目があるわけではない
見たくも無い聞きたくも無い
そんな事が多い世の中
まあその人にとってどうしても
必要ならば見るべきですが
どう考えても不必要なものまでは
選択をしてよいものだと
思うのですが・・・・・
どうなのでしょうかね
えー・・・・
OUT SIDE様の日記を読み
少し考えました
貴方様の私の日記サイトでの
再三の忠告を破り続けた過去
また他の方々のサイトでの暴言
正直に言いまして
もうお付き合いできません。
精神のご病気という事を考慮しても
貴方様の言動と行動には
理解できません。
ルールを守れない方には
それなりの事をと考え
数日中に貴方様を
アクセス禁止にしたいと
思います。
以上。
自由と言うものは
ある程度のルールがあり
それを守る事により
成立するものです
ルールの無い
自由と言うものは
単なる野放しの世界
不快に思う人が
当然生まれてしまいます
そういう方が誰もいない
そんな自由な世界が
真の自由な世界なのです
なかなか難しいですけどね
だけど人として生き物として
最低限は守りたいと
私は思い実践しています
自分の言動が
他者を傷つけている
自覚があるのは
それはそれで問題なのですが
一番問題なのは
自覚のないのですね
相手からの申告があれば
真摯に受け止め
謝罪し次からは
気をつけることが
出来るはずなのですが
やらない方がちらほら居ます
反省はしないまたは
その場のポーズですね
自分の主義主張かもしれませんが
逆に自分がそうされたら
どういう気持ちになるのか
血の通った人間ならば
どんな人格であれ
考えるべきですね
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