他国の事も良いけれど
他国より
まずは自国に
目を向けて
生き難い人
自国にも居る
諦めもたまには必要
向上心が無い
それはいけませんが
頑張りすぎるのもまた
危険ですね
自分の能力と言いますか
限界以上に頑張れるものですが
それが度をすぎると
危険なのです
そういう時はもう自分では
分からないので
周りの人がブレーキを
掛けてあげる事
時にそれは残酷な事ですが
その方のために必要な事
そう思って勇気を出して
行動してくださいね
人は自分の本当の限界を
知らないものですから
このさかみちを
のぼったさきには
きっときれいなけしきが
まっているはずだよね
だから・・・・いま
つらくてすこし
きゅうけいしているけれど
またあることができそう
だってだって
わたしのあしであるて
いかないと
がんばっていかないと
なんだかいみない
きがするからね
僕は君の
足かせになんか
なりたくない
君には君の
幸せがある
僕が一緒だと
その幸せから
遠のいてしまう
そんな君を僕は
見たくは無い
僕の幸せより
大切な君の幸せ
それを僕は
風の噂で知れば
僕は良いのだ
こんな愛もあってもよい
頑固だね僕は
好きなようにやって貰う事
まあ本人の自由にとね
ただし理不尽な事以外ですね
例えこちらの
思いとは違う事でも
そこでいろいろな事を
言うのではなく
まずは相手の自由にやる
その後に
気に入らない事があれば
修正すればそれでいい
無駄な衝突を避けることも
時には必要な事ですからね
他人が思っているほど
本人には深い意味は無い
ただ何となくとか
あまり考えずにとか
しかし相手からしてみたら
それは重大な事だったり
致命的な事だったり
全ての物事について
考えて行動する事
これが出来れば
一番良いのですが
なかなかね~
難しいですよねでも
少しは考えたいものですね
今日は小満
二十四節気の一つで
草木の全てが
成長しある程度の
大きさになるくらいの頃
確かにそんな感じですね
作物もまた雑草も
元気に育っています
作物の方は嬉しく
雑草の方は苦しく
そんな気持ちになっています
これから秋まで続くでしょうね
理由の無い
答えなんて無い
ただ漠然としている事柄
それでも理由はあるはず
いやありますね
どうしてこうなったのか
ここに存在している意味
それが立派な答えであり
理由なのですよ
人と言う動物は
何かしらにおいて
こういう考えでいるのです
宿命でしょうねきっと
自己満足で終わらせるか
それとも・・・・・
今まで私がやってきた事
ほぼ全てが自己満足で
終わっています
それはそれで
良いのかもしれません
どれが良いのかとは
誰も分かりませんから
でも私個人としては
自己満足で終わらせるのは
出来る限り止めて
次に繋がる事を進める事
成長しなくては人は
ダメになりますからね
面目や体裁だけでは
生きていけないのです
確かにその場は
恥ずかしかったり
凹んだりするかもしれません
しかしそれは
その場だけの事
その後は別かもしれないのです
未来にその時を振り返った時
遣ってもらって良かったと
思えるかもしれませんね
だったら今は素直になる事
これが重要ですね
空気を読む事とは
ある人には簡単な事
またある人には
とても難しい事
私は後者なので
とても難しいのです
周りの視線に気をつける
無言の言動と言うものですね
これに気が付くか
気が付かないか
ボーとしていると
気が付かず結果として
空気を読めない人に
私の場合はこういうパターンです
それではダメなので
外に出る時は
特に気を張っていたいものです
難しいですがね
人は自分を基準に
同じ歳でも
その歳より年上だと
若く感じ
逆にその歳より年下だと
年上に感じる
自分の今を
基準にしているので
まあ当然といえば当然
しかし考え方によっては
不思議なものです
通過したかしないかによって
その歳のイメージが変わる
ある意味不思議ですよね
誰でも住みよい
社会とは
一体どういうものだろう?
皆が個性を認め合い
一人も不平不満を
感じないそんな世の中
人はこんな理想を
想い歩んできたはずなのに
現実はどうだろう
真逆ではないかと私は思う
でも諦めてはいけない
諦めたら何も変わらない
少しでも一歩でも
その理想に近づくため
動き続ける事が
必要かと私は思うのである
時代は進み
人の心は
劣化する
こんなはずでは
なかったはず
確かに全く変わらない
そういう人の心もある
しかしながら
閉塞感が感じられる
昨今では人の
心の規範が
劣化していてますね
そんなこのご時勢
だからこそまず
自分の心を見つめ
より良いものへと
進んで行く事が
必要かと思うのです
明るい未来のために
ふと気が付くと
幸せと言う海の中を
漂っていました
それは深くて
大きくて
暖かいモノ
人は皆そんな海に居る
それなのにね
いつの間にか
当たり前に感じている
まずはその海に
ただいまを言ってみる
そうすると絶対に
その幸せはこう答えてくれる
「おかえりなさい」と
やる気があっても
どうしても
体が動かない
そんな時は
その日に終わらせないと
いけないもの以外ならば
やらない方が効率や
結果を考えると
最善策ではないかと
思うのです
ただし本当に
やる気のない時のみ
一回限りの有効ですね
これを繰り替える事も
また危険なのでね
最近のコメント