理想に進む
誰でも住みよい
社会とは
一体どういうものだろう?
皆が個性を認め合い
一人も不平不満を
感じないそんな世の中
人はこんな理想を
想い歩んできたはずなのに
現実はどうだろう
真逆ではないかと私は思う
でも諦めてはいけない
諦めたら何も変わらない
少しでも一歩でも
その理想に近づくため
動き続ける事が
必要かと私は思うのである
| 固定リンク
「詩」カテゴリの記事
- 人をモノと思う教育を(2008.07.25)
- 夏の土用第一弾(2008.07.24)
- 欲望を規制しようとすると(2008.07.23)
- 耐え慣れること(2008.07.22)
- 素行が悪くなる原因は(2008.07.21)
コメント