人をモノと思う教育を

人を人だと思えず

他人はモノと同じ

まあその方が

働くロボットとしては

扱いやすいので

今までの教育は

ある意味これを

推し進めてきました

その結果

そのとおりの人間が

生まれそして

理解不能な事件が

起き始めています

理解しようにも

相手には心がないので

理解できない・・・・

それを作ったのは

今までの教育や制度

誰が悪いのではなく

結局は自分達が悪い

今から何をすべきか

社会全体で考えないと

これからもこんな事件が

起こり続ける・・・・・

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夏の土用第一弾

夏の土用の第一弾

土用の丑の日ですね

諸説ありますが

平賀源内が

夏の土用に

「う」の付くものを食べると

夏負けしないと広告をうって

ウナギ屋を盛況させた

ここから夏に

ウナギを食べるという

風習がはじまったらしいですね

しかし今年は

ウナギの受難の年

いろいろとありましたね

しかしウナギには

何も罪はありません

これはこれそれはそれ

ウナギを食べて

夏を乗り切りたいですね

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欲望を規制しようとすると

欲望を

規制しようとすると

どこまで

線を引けばよいのか?

この問題に当たります

ある程度のところで線

そういう事になりますが

そのある程度が難しいのです

規制しすぎると

ヘンな事件増えますし

逆に規制しなさ過ぎると

また意味がなくなります

そんな規制をする前に

各自が欲望を

規制出来れば

こんな事には

ならないのですがね

人間は規制しないと

どうしょもなくなるので

仕方ないですね

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耐え慣れること

今日は大暑

これから気温が

上がり続ける頃で

暑中お見舞いを

出す時期です

今年も暑い夏が

もう既に来ています

今年は去年の反省から

少しは暑さに耐え慣れる

出来るだけですが

チャレンジしています

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素行が悪くなる原因は

低俗と呼ばれる
テレビ番組を
見たから
素行が悪くなった
そうではなく
原因の一つであって
大きな原因は
しつけだと思うのです
それが良ければ
そういう番組を
見ても素行が
悪くならない
私は思うのです

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暑さの質が違う

以前とは

暑さの質が

絶対に

違うはず

昔はこんなに

暑くなかった

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こういう子ではなかったな

炎天下

それでも元気

子ども達

僕はこういう

子でなかったな

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いつもの病気が

この子と

一生共にする

つもりだったのに

新しい子を見ると

どうしても心が

動いてしまう

でもこの子

以上の子は居ない

何の話かといいますと

携帯のお話です

カタログを見ると

浮気してしまう僕

でいつも思うのは

ああ~そろそろ

いつもの

機種変更したい病の

季節かと・・・・

こ・今回はこのまま

今の子のままで

居るつもり

つもりなのが

若干の不安ですね

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騙されている男たち

ぶりっ子に

騙されている男たち

どうして見抜けないものかな

ターゲットでない人の時の

あの態度は凄いですよ

もう恐ろしいの一言

そしてあのぶりっ子を

実行中の演技力

「役者やのー」の

一言につきます

もっと内面に気が付いて!

私はそう言いたいです

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この雨は

この雨は

地面に僕に

一時の

潤いとまた

休息くれる

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エセではなく真の豊かな生活

一度覚えたモノは

二度と元に戻せない

人間ってそういうものですね

例えば

豊かで楽な生活

元の辛くて苦しい生活へ

戻そうと思う人は

たまに居ますが

ほとんどの方が

そうは思わないはず

だから文明や文化が

発展してきたのです

しかし今からの世の中は

それだけだと

自滅してしまいます

少しだけそう少しだけ

エセなモノではなく

真の豊かな生活へ

進まないといけませんね

そうしないと・・・・・

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人は何のために

人は何の為に

生きているのか?

答えは・・・・

何かを残すため

それは

人だったり

モノだったり

作品だったり

人の心に

残るものだったりと

いろいろなのです

そして人は誰しも

これを実行し

残すのです

まったく何もない人は

居ないのですよ

無いと思っているのは

気がついていないから

きっとあるはずです

だからまずは生きる事

これが大切な事ですね

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そよそよ涼風

そよそよと

木陰を通る

涼風

遠くの雲

我眺めてる

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おかしいな・・・・

暑いのに

今日もまた

セミの声

ほぼまったく

聞き取れない

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前進と言う名の逃げ道

息苦しい時

人は楽になりたい

誰でもそう思います

で簡単に

死が選択肢の一つに

浮かびますが・・・・

それって短絡的

過ぎませんか?

今の辛い苦しみは

必ず何かしらの

逃げ道があるはず

逃げる道ですが

それは後向きではなく

前向きのです

生きてまずは

いろいろな逃げ道を

考え実践してみる事

これをお勧めします

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今年もセミが

例年に比べると

かなり遅いのですが

やっとセミが

鳴き始めました

数日前から

25℃を越え

いつもならば既に

大合唱のはずなのに

今年はまったく

気配すらなく

少し心配していましたが

ようやく鳴き出したので

一安心です

まあ鳴かない方が

静かで良いのですが

やっぱり夏は

セミの声を聞かないと

雰囲気が無いですね

でも夜中に鳴かれるのは

ちょっと・・・・

人ってワガママですね

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真っ直ぐに向く事

前向きでも
後向きでも
良いので
真っ直ぐに
前を見て
見える範囲の上を
目指す事
下ばかりや上ばかり
見ていると
周りが見えなくなり
いつか
自滅しますからね

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人間とは何と贅沢な

昨日は小暑

ソロソロ梅雨が

明ける頃なのですが

まさにそのとおりな

お天気が続きますね

暑いのも嫌ですが

ジメジメとしたのも

嫌なので・・・・

人間と何と

贅沢なのかと

思いつつ

梅雨の日々を

過ごしています

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ことしもダメかな

あー・・・・
ことしもまたあめ
たなばたさまの
ひにかぎって
くもりだったり
あめだったり
いちねんにいちどの
さいかいのひ
らいねんこそは
はれてすてきなよるに
なりますようにと
もうひとつ
タンザクにかかないと

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急激な暑さ

急に
猛暑の日
体疲れ
心もまた
疲弊している

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見抜かれたならば

本心を

見抜かれたなら

僕の恋

その時終わる

仕方が無いね

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毎年恒例の暑気あたり

熱い暑いあつい

今年も夏が近くなり

毎年恒例の?

暑気あたりになりました

まあこれを

暑くなるごとにあと数回

繰り返す事になるのですが

そのたびに暑さへの抵抗力が

増す気がしています

しかし年々その暑気あたりの

日にちは早くなり

回数は増えています

これも地球の温暖化かも

しれませんね

嫌だなー

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まあようするに

いろいろと

理論武装をしているが

ようするにさ

自分の気持ち悪いと言う

気持ちが優先なのね

理解できないまあ

それはそうでしょうね

理解する気が無いんだもん

当たり前ですね

しかし排除だけでは

物事は解決できませんよ

何故?どうして?と

相手の立場を考えて

どうしたらの良いのか

それを考えてからね

気持ちだけ優先だと

進歩はありません

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上りより平行が難しい

人生の上り坂は

確かに楽しいですし

これからずーと

続く気がしますが

実際の所は必ず

下りが来るのです

しかしそれを最小限に

止めて平行に

持っていけるか否か

ここが重要ですね

この判断を間違えると

下りぱなしになります

まあそれからまた登る

こういう事もありますが

それには前よりも

かなりの努力が必要となり

なかなか難しいです

平行からの方が楽です

だからこそ平行を

目指す事ですね

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今年も

今年もあと

半年ですね

正確に言うと

今年は7月3日で

半分なのですがね

この半年を振り返って

思ったことは

人の命の大切さ

誰もが健やかに

皆楽しく生きられる

そんな世の中に

何故進めないのか

人類の永遠のテーマ

これがここ数年以上に

いろいろと考えさせられる

半年でした

あと半年少しは

生き易い世の中に

なることを願っています

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コンプレックスがもしかすると

今あなたが

コンプレックスに

思っている所が

実は・・・・

一番の魅力な場所

そういう場合もあるのです

特に異性からの

目線は分かりませんよ

自分が思っている私

他人が思っている私

分からないものです

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今年の梅雨は

雨多し

今年の梅雨は

憂鬱な

日々か続いて

心晴れない

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竹林の風

爽やかな

光が舞って

目の前を

通り過ぎる

竹林の風

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これはもう

やっぱり・・・・

名前の因果関係は

多分ありますね

同じ名前の方で

似た性格そして

似た考え方

そんな人に

また出会い

また傷つきました

これはもう絶対です

名前って

馬鹿にしてはいけませんよ

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心は動く

心は動く

それは当たり前の話で

動かない方が

逆に変なのです

例えば人を愛している時

その人への愛情は

日々変化するのです

良い方向か

または悪い方向かは

ワカリマセンがね

動かない事は無いのです

それを前提に

いろいろな事を考えると

かなり納得がいきます

心は動くそれは

当たり前の事だから

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良い加減

いい加減ただ単に

手抜きにするとか

そういう事ではなく

良い加減なのです

どんな事もやりすぎも

またやら無すぎも

いけないのです

良い加減にやること

特に日本人には

この加減が分からない人

多い気がします

勤勉なのは良い事なのですが

勤勉すぎている気もします

少しは良い加減で

生きられればもっと

楽な人生になるかと

思うのです

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理解力の限界

他人からはどうして??

そう思う事柄でも

その人本人にしては

ちゃんと理由があり

理に適ったことかもしれません

その理由が上手く

掴められないだけかもね

相手の表現方法の問題と

こちらの理解力不足が

こういう結果を生んでいます

お互いまたはこちらが

理解力を付けられれば

もっと楽しく

生きれるかもしれませんね

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しょうがない

しょうがない

その一言で

救われる

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雨も心も

雨続く

私の心

ジメジメと

湿った感じ

これも続く

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折角の夏至なのにね

折角の

夏至なのに雨

日の長さ

実感少し

わかないのです

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人が人と思える社会

人が他人を

人とは思わない

そんな世の中に

なりつつあります

虫けらや雑巾以下

基本的な人権

そんなものありません

何故そうなったのか

原因の一つは

社会が人を

歯車にした結果

弱いモノ

大人しいモノ

醜いモノ

使えないと

一度でも思ったモノ

者ではなく物と

思うのです

そして社会が

はみ出しモノを作り

たまに暴発する

そしてそれを根本的に

解決しようとはせず

そのまま放置の繰り返す

まずは人が人として

矛盾無く生きられる社会を

切に願います

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安全とは

安全は

ルールや規制があって

初めて成立する

そのルール等が

一つでも欠けていると

安全は簡単に

崩壊する

人は普段

その安全は

空気と同じ

有って当たり前と

思い込んでいる

しかし少しでも

そう少しだけ

いつもと違うと

すぐに・・・・・

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絶望の先には幸せがある

絶望すると

人は目の前が

真暗になる

で良からぬことを

考える・・・・

しかしその絶望が

数年いや数十年

続くとそこから

どうしたら

良いのかと

考えていると

不思議と

幸せが

見えてくるのです

その幸せは

人とは違うもの

ちっぽけなもの

そうかもしれない

でも・・・・

ちっぽけな幸せこそが

人にとって一番の

幸せであるのです

絶望は決して

終わりでは無い

前に進むための

スタートラインでもあるのです

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自分の意見を言う前に

自分の考えを

意見する時に

まず考えなくては

ならないのは

まずその相手の

置かれた状況や

時代背景と

地域の状況

世代等・・

自分の時と同じと

考えないことでしょうね

同じな事も確かにあります

しかし時代や事態や環境は

昔と違い物凄い勢いで

変化し続けています

それを見落として

意見してしまうと

時代錯誤の考え

つまり今では

通用しないことに

なりがちです

今をまず感じてから

考える事ですね

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悲しい自尊心の守り方

考えてみると

人の嫌がる事や

けなして

自分の自尊心を

守っているんだなと

思うと嫌な人も

何だか

愛おしくなりますね

まあ怨み辛みが

無くなるという

わけではないのですが

付き合いたくないし

会いたくないですし

関わりたく無いのです

それが何故か

寂しい人なんだ

愛が足りないなのだな

矛盾していますね

でもこれが

今の私の心情です

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梅雨のお休みに

梅の実に

雨露光り

梅雨休み

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頭上の巣に居る鳥の

子を守る

親鳥の声

その叫び

我の心に

響き渡る

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そこから何を学ぶのか

起こってしまった

実行してしまった

終わった事を

悔やむより

今から先の事を

犯罪もちょっとした失敗も

この二つを

同じにしてはいけない

しかし結果があるというのに

なんら変わりはない

結果を悔やむのも大切ですが

そこから何を学び

何かを得ないとね

二度と起こさないために

まず考えることが

必要だと思うのです

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自分を分析する

他人から見た

私と

自己から見た

私とが

一致しない

それは当たり前

他人は客観的かつ

感情的に周りとの

尺度を見て

分析をするが

自分自身は

周りのみとか

己のみとか

偏った分析しか

出来ないのだから

他人の評価も

たまには

聞いてみるのも

今の自分を

見つめるのに

良いのかも

しれませんね

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現状から幸せを考える

嫌われているのならば

原因を考え

是正出来るのならば

努力する事

でも・・・・・

無理ならば

そこから考え方を

変化させる

無いのならば無いなりの

幸せを考える

自分を納得させる事に

少々時間が掛かりますが

納得したら楽になります

誰に言われようが

自分の幸せは

結局自分自身しか

感じることが

出来ないのですからね

胸を張って

自分の現状に有った

幸せを求め

実現させる事へ

気を進めて欲しいです

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過ごしやすい暑さを

今日は雑節の一つ

入梅です

梅雨入りの頃と

言われていますが

既に入っていますね

今年はかなり早く

入梅したので

もしかすると

寒い夏なのかもしれません

うーん・・・・

個人的には寒い方が

過ごしやすいので

良いのですが

いろいろな職業を

考えるとそれも

まずいですよね

暑いのはいいのですが

酷暑はもういいです

なんとかしたいものですね

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人はこうして生きてきた

絶望の先に

未来は待っている

挫折の先に

希望は居る

マイナスの時にこそ

明るいプラスが見える

不幸な時だから

幸福が分かる

自暴自棄になった時に

真の優しさが心地良い

人は皆こうして生きてきた

これからもまた生きていく

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私の琴線に

何でだろう

この島の村が見渡せる

丘の展望台からの

眺めは・・・・

妙に私の琴線に

美しく響きます

遠くに見える

何の変哲の無い

岩や山や谷

そして麻の畑

時より風に乗って感じる

土の匂い

きっと何か貴く

美しいモノが

私の琴線に

引っかかったからでしょうね

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梅雨の晴れ間

忙しく

梅雨の晴れは

過ぎていく

たまった仕事

片付け終わる

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自然保護とは

人間の

身勝手な考え方が

自然を動物を

苦しめる

人の心は今の自分しか

見ておらず結果

この後どうなるのかを

見ていない

自然には自然の

動物には動物の

ルールと言うものがある

それをも考えないと

真の自然保護と言うものは

成立しない

私はそう考える

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心にカビが生えないように

今日は

二十四節気の一つ

芒種昔の

中国黄河文明では

夏にアワを蒔く時期にあたります

今の日本だと

ほぼ入梅の時期ですね

今年は少し早めでしたが

いよいよ・・・・

入梅ですね

じめじめとした

日々が続きますが

心にまでカビが

生えないように

気をつけたいものですね

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まずは相手を考えてみる

気持ち悪いと

排除しようと思う

心が芽生えるのは

当たり前な事

誰にだって

そう私にだってある

しかしそこで

終わられてはいけない

相手の立場や考え方

それを考えてみる

そうすると

どこか一つでも

自分と同じや似たところが

きっとあるはず

有ったならば

まずは少し理解してみる

そうすると相手が少しだけ

気持ち悪くなくなる

それを繰り返していくと

きっと自然になれる

きっとね・・・・・

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きゅうにつゆいり

ころもがえしたら

きゅうにつゆいり

なんだかはなしあいして

きめたみたい

でもさむい・・・・

いつもだったら

むしあついのに

ふしぎ~

たぶんすぐに

あつくなるよね

またことしもくるね

あついあついなつが

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人の見つめる道

人は何を見つめ

また何を追い

求めていくのか

グローバル化が進み

以前は考えなくても

良かったいや許されていた

物事も手にとれるように

分かってきた

同時にそれは

知らなくても良かった事

または必然的に

知っておかないと

まずい事だったかもしれない

切り捨ては行かれない

人類の道しかしそれは

前途多難である

明るい未来へ進む

これが私が思う

人が進んでいかないと

いけない道だと思う

いやそうしないと人は

いつかは自滅するから

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入梅前に

入梅の

前休みの日

準備に

忙しい人

動物達

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他国の事も良いけれど

他国より
まずは自国に
目を向けて
生き難い人
自国にも居る

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人は自分の本当の限界を

諦めもたまには必要

向上心が無い

それはいけませんが

頑張りすぎるのもまた

危険ですね

自分の能力と言いますか

限界以上に頑張れるものですが

それが度をすぎると

危険なのです

そういう時はもう自分では

分からないので

周りの人がブレーキを

掛けてあげる事

時にそれは残酷な事ですが

その方のために必要な事

そう思って勇気を出して

行動してくださいね

人は自分の本当の限界を

知らないものですから

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梅雨のはしり

もうすぐと
雨が予行で
伝えている

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このさかみちを

このさかみちを

のぼったさきには

きっときれいなけしきが

まっているはずだよね

だから・・・・いま

つらくてすこし

きゅうけいしているけれど

またあることができそう

だってだって

わたしのあしであるて

いかないと

がんばっていかないと

なんだかいみない

きがするからね

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頑固だね僕は

僕は君の

足かせになんか

なりたくない

君には君の

幸せがある

僕が一緒だと

その幸せから

遠のいてしまう

そんな君を僕は

見たくは無い

僕の幸せより

大切な君の幸せ

それを僕は

風の噂で知れば

僕は良いのだ

こんな愛もあってもよい

頑固だね僕は

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こんな時こそ

来客

こんな時こそ

まず掃除

普段やら無い

場所きれいに

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みかんの息吹

雨風に

耐えて続ける

白い花

みかんの息吹

心に響く

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今年もまた

温度計

また今年も

ちらちらと

見始める時

暑さが来るよ

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まずはやって貰う事

好きなようにやって貰う事

まあ本人の自由にとね

ただし理不尽な事以外ですね

例えこちらの

思いとは違う事でも

そこでいろいろな事を

言うのではなく

まずは相手の自由にやる

その後に

気に入らない事があれば

修正すればそれでいい

無駄な衝突を避けることも

時には必要な事ですからね

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少しは考えて

他人が思っているほど

本人には深い意味は無い

ただ何となくとか

あまり考えずにとか

しかし相手からしてみたら

それは重大な事だったり

致命的な事だったり

全ての物事について

考えて行動する事

これが出来れば

一番良いのですが

なかなかね~

難しいですよねでも

少しは考えたいものですね

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この気持ちは秋まで

今日は小満

二十四節気の一つで

草木の全てが

成長しある程度の

大きさになるくらいの頃

確かにそんな感じですね

作物もまた雑草も

元気に育っています

作物の方は嬉しく

雑草の方は苦しく

そんな気持ちになっています

これから秋まで続くでしょうね

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人間と言う動物は

理由の無い

答えなんて無い

ただ漠然としている事柄

それでも理由はあるはず

いやありますね

どうしてこうなったのか

ここに存在している意味

それが立派な答えであり

理由なのですよ

人と言う動物は

何かしらにおいて

こういう考えでいるのです

宿命でしょうねきっと

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自己満足のままで

自己満足で終わらせるか

それとも・・・・・

今まで私がやってきた事

ほぼ全てが自己満足で

終わっています

それはそれで

良いのかもしれません

どれが良いのかとは

誰も分かりませんから

でも私個人としては

自己満足で終わらせるのは

出来る限り止めて

次に繋がる事を進める事

成長しなくては人は

ダメになりますからね

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街を歩くと

いろいろな

服が並ぶ

道歩き

季節の変化

肌で感じる

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実は珍しい

珍しく
晴天続き
五月晴れ

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たんぽぽの綿毛が舞う

散歩中

地面を見ると

タンポポの

綿毛が風に

舞い踊ってる

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今必要な事は

面目や体裁だけでは

生きていけないのです

確かにその場は

恥ずかしかったり

凹んだりするかもしれません

しかしそれは

その場だけの事

その後は別かもしれないのです

未来にその時を振り返った時

遣ってもらって良かったと

思えるかもしれませんね

だったら今は素直になる事

これが重要ですね

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無言の言動に

空気を読む事とは

ある人には簡単な事

またある人には

とても難しい事

私は後者なので

とても難しいのです

周りの視線に気をつける

無言の言動と言うものですね

これに気が付くか

気が付かないか

ボーとしていると

気が付かず結果として

空気を読めない人に

私の場合はこういうパターンです

それではダメなので

外に出る時は

特に気を張っていたいものです

難しいですがね

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自己を見つめ

自己を見つめ

身の丈にあった

今を生きる事

背伸びをしても

苦しいだけ

かがんで生きても

また苦しい

背筋を伸ばし

前を見て時には

足元を見て進む

今と言う時を大切に

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人の基準で

人は自分を基準に

同じ歳でも

その歳より年上だと

若く感じ

逆にその歳より年下だと

年上に感じる

自分の今を

基準にしているので

まあ当然といえば当然

しかし考え方によっては

不思議なものです

通過したかしないかによって

その歳のイメージが変わる

ある意味不思議ですよね

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皆違う

皆違う

だから人はね

面白い

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雨露とツツジ

雨露が

濡れいっそうに

鮮やかな

色が引き立つ

西洋ツツジ

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理想に進む

誰でも住みよい

社会とは

一体どういうものだろう?

皆が個性を認め合い

一人も不平不満を

感じないそんな世の中

人はこんな理想を

想い歩んできたはずなのに

現実はどうだろう

真逆ではないかと私は思う

でも諦めてはいけない

諦めたら何も変わらない

少しでも一歩でも

その理想に近づくため

動き続ける事が

必要かと私は思うのである

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時代は進み人の心は

時代は進み

人の心は

劣化する

こんなはずでは

なかったはず

確かに全く変わらない

そういう人の心もある

しかしながら

閉塞感が感じられる

昨今では人の

心の規範が

劣化していてますね

そんなこのご時勢

だからこそまず

自分の心を見つめ

より良いものへと

進んで行く事が

必要かと思うのです

明るい未来のために

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幸せの海にただいまを

ふと気が付くと

幸せと言う海の中を

漂っていました

それは深くて

大きくて

暖かいモノ

人は皆そんな海に居る

それなのにね

いつの間にか

当たり前に感じている

まずはその海に

ただいまを言ってみる

そうすると絶対に

その幸せはこう答えてくれる

「おかえりなさい」と

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急ぐといつも

急用
そんな時こそ
慌てずに
焦るといつも
ろくなこと無い

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こどもの日

こどもの日
今日は僕らが
主役と
言いたげな
子どもらの声

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振り向けば

苗の横
通り抜ける
カエル達

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家を造るツバメ

我が子を
思って家を
作り上げる
ツバメの夫婦
今日も飛ぶ

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五月雨

新緑の
緑に落ちる
五月雨

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有効期限は一回のみ

やる気があっても

どうしても

体が動かない

そんな時は

その日に終わらせないと

いけないもの以外ならば

やらない方が効率や

結果を考えると

最善策ではないかと

思うのです

ただし本当に

やる気のない時のみ

一回限りの有効ですね

これを繰り替える事も

また危険なのでね

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大抵と言う名の物差し

大抵の事とは

どんなものなのか?

一般的or当たり前

その大抵から

外れてしまうと・・・・・

いろいろと不都合が生まれる

物差しから外れてしまうから

だったら逆に

今の現状にあった

物差しを作れば良い

人は皆違うのだから

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昭和の日に平成の日々を思う

今年から

みどりの日は

5月4日になり

今日は昭和の日

昭和が終わって

20年近く経ちました

この20年を

振り返って思うのは

人の心の劣化が

凄いスピードで

進んでいった

そんな年月でしたね

これからの20年は

逆に人が人として

生き易く心豊かな

年月になればと

私は思っています

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過去の幸せから明日の幸せへ

逢えばまた

その楽しい時間に

戻れるこの楽しさよ

続いて欲しいけれど

時は残酷にも進んでしまう

愛しいあの時の日々

決してまた元に戻れないが

想い出は消える事はない

胸にしまいつつ

明日へと進む

これからやって来る

幸せのために

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まあ確かにね

井の中の

蛙な人は

いつの日か

後悔する日

必ずや来る

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ゴールデンウィークとツツジ

新緑の

里の山にて

ツツジ咲き

五月連休の

スタート祝う

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今日はボッコロの日です

今日はボッコロの日

ヴェネチアでは

男性が愛する女性に

バラのツボミを送る日

この風習には

昔の悲恋が背景にあり

その人達の心の会話が

今現在まで伝わっていますね

人の想いとは

例え何百年経っても

普遍であるのですね

いつかは私も

愛する人に送りたい

そんな気持ちになります

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浸透していないっすね

そういえば昨日が

サンジョルディーの日でした

私日にちを間違えて

覚えていました・・・・・

ダメじゃん

日本に浸透していない

と言いますか

私に浸透していない

証拠ですね・・・・・

ら・来年こそは

忘れずにいたいものです